次は、裏巻系な〈北辰鮨〉の「魚屋が作る鰻の花方巻」です。


〈北辰鮨〉魚屋が作る鰻の花方巻 1本 税込1,580円 ※販売期間:7月27日(土)/本館地下1階


うなぎと甘口の玉子焼き、大葉などが入った巻き寿司の上に、さらに酢飯&うなぎを載せたボリューム満点の1本。
酢飯は、うなぎのタレで甘口タイプの茶飯風のアレンジ。他の巻物と違って裏巻系の花方巻になっています。
うなぎが2段になったミルフィーユ状で、うなぎ好きにはたまらない1本です!
あまりのうなぎのボリュームに下の具が見えないです。


溢れんばかりのうなぎです。


さぁ、いよいよ実食です。

厚みがあって丸かじりするのが大変。
ボリュームだけでなく、うなぎも肉厚で食べ応え満点!
中に玉子焼き、きゅうりが入っているけれど、それよりもうなぎのインパクト大!
蒲焼のタレがしつこくなく、また大葉の風味でさっぱりもしています。
うなぎ好きにおススメな1本ですね。

続いては、個性的な〈太郎〉の「太郎の「う」がつく花方巻」です。


〈太郎〉太郎の「う」がつく花方巻 1本 税込1,500円 ※販売期間:7月27日(土)/本館地下1階


さぁ、今回も登場です。毎回色々こだわった商品を販売している太郎です。期待しちゃいます。
やっぱり、他と比べて玉子焼きが厚い!

さすが太郎ですねぇ!

あさりの旨味がたっぷり染み込んだ深川めしに、厚焼き玉子とうなぎを載せて巻き、
紅生姜でさっぱりとした口当たりになっています。


玉子焼きの厚みがすごい。


さぁ、いよいよ実食です。

深川めしとうなぎの相性が抜群!
そこに厚めの太郎自慢の玉子焼きが合わさって、味に深みが出て、美味しい。

大きさも、〈古市庵〉と同じように丸かじりするには丁度いいです。

最後にご紹介するのは、あのねぎとろアートで一世を風靡した〈勘太屋〉から、今回は豪華&はみ出し系の「豪華海鮮うなぎ姿花方巻」です。

土用の丑の日、花火を見ながら”花方巻”を食べよう!編〈その3〉はこちら


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